Lodge Lucky Field
Lodge Lucky Field
十勝の自然を楽しむための宿 ロッジラッキーフィールド
Top Page >> Fishing
道東のアメマスは越冬のために川の深みに群れをなす。中には70センチオーバーのアメマスが悠々と泳ぎ、穏やかな日中にはのんびりとした釣りが楽しめる。
冬の味覚チカ、キュウリを釣る
12月〜3月
チカやキュウリは港で釣れるお気軽な魚。一夜干しや塩焼き、唐揚げなど、食べる楽しみがメインの北海道ならではの魚。
ロッジからそれほど遠くない川。50センチ近いアメマスがドライフライで釣れる。北海道でも数少ない貴重な川。薮こぎかドリフトボートで釣る。6月中旬から10月ころまで。
十勝川ドラフトボートでアメマス&イトウフィッシング 12月〜3月
サケの死骸をねらうオオワシやオジロワシがたたずむ、冬だからこそ起こる十勝のワイルドライフをゆったりと下りながら楽しむ。
十勝川下流域でのアメマス釣り
3月〜4月
十勝川本流のニジマス釣りは、水量が少ない時期がチャンス。堤防の雪がとけ上流のダムの放水が始まる前の3〜4月がチャンス。60cmから70cmのニジマスが釣れることも。

3月からニジマスをドライで狙う
川の氷が解けると、ミッジやカワゲラがハッチする、ライズする場所は流れが緩いプールに限られる。日中、風が無いときに起こるライズは渋くて、悩ましくて、やめられない。気温と天気に左右されるリスキーな釣り。
春はユスリカとカワゲラのハッチから始まる。アベレージ40cmのアメマスのドライフライフィッシングは風のない穏やかな日中が楽しい。難しいけどなかなか面白い。
サケの卵を狙ってアメマスが海から群れをなして遡上するのが8月下旬。力強い巨大アメマスの釣りが楽しめる。10月下旬には産卵を終えたアメマスが越冬前の荒食いをする。アベレージサイズは50センチ!
山奥のニジマスのサイトフィッシング
十勝のクリアーウォーター6〜10月
日本屈指の透明度を誇る十勝のクリアーウォーターは、大きなニジマスの存在をくっきりと浮かび上がらせる。山奥の野生のニジマスをドライフライで釣る。
十勝は北海道で最も早くサケが釣れ始める。お盆には第一群が押寄せ、十勝の港や海岸は賑わいを見せる。たらし釣りや浮きルアーではじめてでもチャンスはある。
日高の山奥のヤマメ釣り
夏は涼しい渓流へ 7〜9月
南十勝はヤマメの魚影が濃い川が多い。深い森、苔むした河原、宝石のように美しいヤマメは夏の釣りの風物詩。もちろん食べても美味しいヤマメは毎年必ず会いに行く。
子供でも楽しめる渓流釣り 6〜10月
「川釣りを始めたい」と思ったら、まずはエサ釣りでオショロコマを釣ってみましょう。もちろんフライフィッシングでも楽しい。初心者にオススメなのがオショロコマ釣り。
ダムや湖でのサイトフィッシング
ドライフライでニジマスを釣る6〜11月
やっぱり十勝はニジマスの釣りが楽し。そして野生のニジマスをサイトフィッシングでドライフライで釣るのが十勝流。フィールドは無限で、セミの季節から秋まで楽しめる。
氷が張る直前のイトウ釣り11月〜12月
秋のイトウはパワフルで美しい。氷が張る直前は穏やかな日中がチャンス。可能性を信じて何度もキャストを繰り返す。衝撃は突然おこり、一生に一度しかない奇跡が起こるのがこの時期のイトウ釣りなのである。
ニホンザリガニ釣り 5月〜10月
山奥にひっそりとたたずむ小さな湖はニホンザリのパラダイス。北海道だからこそ日本ザリガニを釣ってみたい。この森は深く、美しい。ニジマスやワカサギも生息している。女性や子供向けですよ。
夏の雨はアメマスを呼ぶ
雨後のチャンス 8月〜9月
渇水、高気温で活性が下がる夏の季節。台風や大雨は川をリフレッシュさせる。夏の雨はアメマスやニジマスの活性を高め。日中の面白い釣りが楽しめる。
ミヤベイワナがいるのは然別湖だけ。年に2度だけ釣ることができるミヤベイワナ。十勝では必ずチャレンジしなければならいない美しい魚である。
十勝のワイルドブラウントラウト
4月〜11月
音更川、糠平湖、足寄湖、利別川など、十勝は野生のブラウントラウトが生息し、その密度も北海道でもトップクラス。84cmのブラウントラウトは9月の雨の後に釣れた。
十勝の海アメ、海サクラフィッシング
5月〜7月
十勝の海岸ではアメマスとサクラマスが釣れる。初夏がそのベストシーズンで広尾、楽古、猿留、音別、茶路、豊似、厚内が有名。ルアー、フライフィッシングで釣る。
ビッグブラウントラウトを狙え 十勝川上流にあるダム、水位が安定したダムで大型のブラウントラウト、サクラマス、ニジマスが釣れる。
5月の音更川
ドライフライ本番の季節
いよいよ雪解けもおさまると、つぎつぎに水生昆虫の羽化が始まる。冬を越えたニジマスたちは疑りもなくドライフライに飛びついてくる。
エゾハルゼミさえ鳴けば
十勝の山奥のパラダイス 6月〜8月
新緑がまぶしい6月。森が震えるようなハルゼミの鳴き声は大きなニジマスを呼び覚ます。このセミが川に流れると、パラダイスのはじまりはじまり。
夏の釣り 8月の溪へ
夏は夏の森、夏は夏の川、夏の空気が流れ夏の魚に出合う。うっそうと木々が茂る森は夏の暑さを忘れさせてくれる。白泡の澄んだ水の中から美しい魚が飛び跳ねる。夏に出会うこの季節だけの宝石だ。
日高の山奥の奥の川 6月〜9月
野生のニジマスとオショロコマ
豊かな森は、美しい水を生む。日高の川は心が洗われるほどに澄んでいる。もちろんヒグマが暮らす森には、ワイルドな魚たちが待っている。
梅宮辰夫サケ釣りツアー 9月〜10月
変な縁があるもので梅宮さんとサケ釣りに行くことになった。それではと企画したサケ釣りツアー。陸からのカラフトマスや舟からのサケ釣り、そしてオショロコマ釣りなどどっぷりの知床フィッシングだった。
十勝の港はシシャモが釣れる10〜11月
シシャモが釣れるのは道東の太平洋沿岸のみ、十勝川、歴舟川はシシャモが産卵のために川に上るのでその周辺の港でシシャモが釣れる。釣りたての子持ちシシャモの一夜干しは、一度食べたら忘れられない。
Rise ring of Otohuke river 3月〜10月
音更川のライズリング 大雪山の伏流水が宿周辺の音更川で湧き、夏にはたくさんのバイカモを揺らして流れるスプリングクリークが広がる。水生昆虫豊かな流れは、ニジマスの密度も十勝一と名高い。そのライズ、あなたにとれますか?
淡い緑の森、柔らかい光、鳥のさえずり、誰もいない十勝の渓流で自由自在にフライラインが操れたらどんなに素晴らしいだろうか。十勝でフライフィッシングデビューした幸せな仲間たちの紹介です。十勝でフライフィッシングにチャレンジしませんか?
Fishing Movie on Youtube
Salmon Fishing Tour
釣りカレンダー2010
Fishing Schedule 2010
Fishing info & Map
渓流釣り体験
River Fishing Tour
Ice Fishing & Tenpura-Soba Tour
coming soon
ロッジのすぐ近くにはバイカモを揺らして流れるスプリングクリークがあります。雪解けの季節や大雨の後でも釣りになる秘密の小川。美しいブラウントラウトがドライフライで遊んでくれます。
「釣りキチ三平」矢口高雄さんの世界
マンガ「釣りキチ三平」に出会ったのは小学校3年生。当時渓流釣りに夢中だった私は渓流の章を読みあさった。私を育ててくれたのが「釣りキチ三平」であり、このマンガさえあれば、男の子はたくましく育つ!はず。
2才からのキッズフィッシング
この女の子はなんと2才。夢中になるお母さんを味方につけ、このまなざし、そして竿の握り方、魚釣りは2才からできるのです。そしてこの後釣り上げた魚は、立派なオショロコマでした。親子で魚釣りもいいものですね。
最上級者限定ドライワカサギで
11月から3月の間、早朝の一時、気温マイナス10度以下の世界。大型のブラウンが浮かんで流れるワカサギを食べる。最上級者限定のハイリスクの釣りがここにある。狙うは60オーバーのモンスターブラウン。
十勝川本流のダブルハンドでアメマス
十勝川の本流は言わずと知れた巨大アメマスが釣れる川。下流域の流れはダブルハンドを思い切りふってもまだ足りない広さ。シーズンは11月から4月まで。真冬でも日中をねらって釣りに行く。70オーバーにチャレンジ。
やっぱり氷に穴をあけたくなる季節
冬はやっぱりワカサギ釣りに行く。糠平湖の氷の堅さ、ぶ厚さ、青さ、そして十勝晴れの青空の下、ちいっちゃなワカサギに夢中になる。シーズンは1月から3月中旬。いろんなお酒とおつまみもって行きましょう。
Hokkaido Tokachi
Hokkaido Tokachi
Hokkaido Tokachi
Hokkaido Tokachi
Accommodation
糠平湖でワカサギ釣り
十勝川下流でのアメマス釣り
凍った湖に荷物をのせたソリを引っ張って、
森をぬけて湖に出ます。
分厚い氷に穴をあけて、テントをかぶせてワカサギ釣り。
釣れたワカサギはその場で天ぷら。
十勝川下流のアメマス釣りは3月がベストシーズンです。
大河で釣るアメマスは十勝ならではです。
静かな冬の釣りもほんとうにいいですよ。
ワカサギ釣り詳しくはこちら